【徹底解説】誹謗中傷してきた相手を見つけるのに弁護士費用はいくらかかる?〜弁護士がパターン別に解説

【徹底解説】誹謗中傷してきた相手を見つけるのに弁護士費用はいくらかかる?〜弁護士がパターン別に解説

インターネットで誹謗中傷されても、本名で誹謗中傷する人は少ないので、相手が叩いているのか分かりません。

そのような相手を見つけるのに必要なのが「発信者情報開示手続き」です。

この手続きはかなり複雑なので、弁護士に依頼するしかありません。

では、弁護士に依頼するといくらくらいかかるのでしょうか?

「どこに誹謗中傷を投稿されたのか?」
「サイトの管理者はどのように対応するのか?」
「投稿者が意見照会に対してどのように対応するのか?」
など場合に分けて、発信者情報開示手続きを弁護士に依頼した場合にかかる費用を徹底的に解説しました。

0:00 ネットで誹謗中傷してきた相手を見つけるには結局いくらかかる?
1:34 この動画でわかること
2:41 誹謗中傷を投稿した相手を見つける方法
4:40 開示までの全体の流れ
6:56 具体的な金額〜着手金や報酬金〜
14:23 一番費用が安く済む方法〜裁判所の利用なし〜
15:28 一番費用がかかる場合〜二度の裁判〜
16:35 【結論】大体このくらいの金額かかる!
17:10 こんなリスクもあります
18:13 危険な投稿内容は警察に相談しよう!

#動画の金額は加藤の事務所に依頼した場合の金額です
事務所によって金額は変わりますので、お問い合わせください。

(関連動画)
・ネットで誹謗中傷された時どうやって相手を見つけるか?~もふもふ不動産が登場!

・「ネットに他人の悪口を書いて訴えられた場合どうしたら良いか?」被害を最小限に抑える交渉術

(Twitter)
・弁護士かとう(交渉人)
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